2日目の大会は猛吹雪の中スタート。
リフトの運転が30分遅れてスタートしたもののレースは予定通り開催。
おてんま作業としてまずは雪に埋もれたネットの引き上げ作業から開始。
天候は一瞬晴れ間が見えたりしたものの、なまらな気温は変わらず
寒さに負けないように飛んだり跳ねたり、回ったりしゃがんだりして暖を確保。
それでも始まりあれば終わりありで、準備を含めた3日間のおてんまは終了。
こごえた両手に息を吹きかけて、凍れた身体をあたためながら一ノ瀬に戻れば、
冬季一ノ瀬の除雪の神山ちゃん が廃土板で雪を盛りそれを巧みに操れば、
あっという間に一ノ瀬のバス停が『かまくらバス停に』大変身^^ 職人技ですな。
したらねーー




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